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小っちゃな革命の会

原田翔太からの特別なご案内

あなたの「ライブワーク」で人生も、世の中も変えていこう。

 “小ちゃな革命の会”
第0期生募集のご案内

原田翔太が直接指導!あなたが一人で取り組んで、三年かかってもできなかった経営革新を、
わずか半年実現する実践会がついに始まる!人数限定募集!

あなたの人生史上、最も価値のある6ヶ月間をお約束します。

こんにちは、原田翔太です。前々から宣言していたとおり、ソロ活動を再開します。

・・・といっても良く分からないかもしれませんね。シンプルに申し上げましょう。
ついにマーケターとしての活動を再開することにしました。

今回ご案内する「小ちゃな革命の会」は、原田翔太初の、
そして唯一のインターネットマーケティングを軸にしたビジネス実践塾です。

今後私が行っていく活動の中で、
フラッグシップ的な位置づけとなるコミュニティとして位置づけています。

構想してからだいぶ長いこと暖めていたのですが、
ついに募集を開始します。

先にお伝えしておきますが、このオファーは、参加費75万円の高額なものです。

ですが、人によっては、唯一無二の価値を受け取ることができるチャンスです。

また、今回の募集は、最大で25名限定の特別なコースです。

今回の募集はその記念すべき1回目の開催とということで「第0期」として募集を開始します。

一番最初だからこそ、ぜひ飛び込んでみたいという方からの挑戦をお待ちしています。
すでにプロとして大きく稼いでいる方も、これから始めようと思っている素人同然の方でも歓迎します。

心の底から充実感のある、心が震えるような生きがいを感じつつ、
気絶するくらい儲かるような生き方。

そんな状況になるように私が直接、サポートしていきます。

ズバリ、あなたの人生史上で、最も価値のある6ヶ月間になることをお約束します!

ズバリ、この手紙で案内する「小ちゃな革命の会」の目標はただ一つ。

その結果、

セカイを変える革命家を100名誕生させる

これができたら、死んでもいいと思っています。

世の中を変える方法

まず、ぜひ話しておきたいことがあるから聞いてほしい。
世の中を変える方法について、真剣に考えてきた。
その結果、1つの仮説にたどり着いた。

テーマは、どうすれば世の中は変わるのか?

いや、

どうすれば世の中を変えられるのか?ってことだ。

俺はこのことを真剣に考えた。

1つの結論に達した。

「ちっちゃな革命」

というモデルだ。

本題に入る前に、少しだけこのことについて、話をさせてほしい。

俺が企んでいることを、共有できる仲間がほしいと思っているんだ。
そのために、「小ちゃな革命の会」を開く。

とても楽しいスクールにしたいと思っているんだけど、

実は、ここだけの話・・・世の中をひっくり返すテロリストたちを養成したいと思っているんだ。

・・・テロリストといっても、もちろん中東とかのあの大量殺人をする過激派のことじゃないよ?

俺が言ってるのは、社会を変える、あるいは周りにいる人たちの人生を変える、そんな社会的なリーダーになっていく人たち=「革命家」をもっと増やしたいと考えているんだ。

この問題を考えるとき、結論として行き着いたのが、今から話す「ちっちゃな革命」なんだ。

少しだけ、長くなるけど聞いてほしい。

そして、もし共感してくれたら、俺と一緒に戦ってほしいんだ。
そう、俺も一緒にあなたと戦うから、戦うことを選んでみてほしいんだ。

今、我々は「分断」されている!

分断最近、「寂しい」人が増えているように感じないだろうか?
どうだろう、あなた自身「寂しいな・・・」と感じることってない?

あるいは、身近なところで街に、コミュニティが消えかけているような気がしない?

俺は仕事柄、幼稚園児を持っているお母さんと
話をしたりする機会も多いんだけど、

彼女たちに聞いても、いま「ご近所さん」みたいな感じの人付き合いって、
ほとんどないんだって。

確かにそんな気がしている。

自分が子供の頃遊んでいた公園にいっても、
何十人も群れをなすように遊び狂っていた子供の影はそこにない。

少子化、というのも一つあるのだろうけど、根本的にそれだけじゃない気がしている。

それだけじゃない、俺たち大人も、ものすごく分断されている。

ここで、もの凄く分かりやすく、現代で、人々が分断されている本当の理由についてお話しておきたい。

実際、自分自身はどうかイメージしてほしいんだけどさ、
大半の人って、いまって、facebookを通じて仲間とコミュニケーションをとるよね?

おそらく、「実際に会った事がないけど、ネットだけでつながっている仲間」のほうが
リアルな知り合いよりも、たくさんいるよって人も多いと思うんだ。

そう、正体はここにある。

「ネット社会」だ。

インターネットの登場によって、俺たちはある意味で「武器」を手に入れた。
だが、同時に俺たちはインターネットによって分断されたとも言える。

何が分断されたのか?

それは、人間関係だ。

インターネットとというのには、1つ大きな特性がある。

それは、

興味関心単位でしかつながれない

興味単位でしかつながれない

という特性だ。

どういうことか、考えてみてほしい。

例えば、インターネットをやる上で、
使わないということがありえない一番のインフラ=検索エンジンはどうだろうか?

まず、基本的に検索エンジンってのは、
「自分が知りたい言葉」を打ち込むよね。

すると、自分が知りたい言葉に関する情報がかえってくる。

すなわち「自分の興味関心」に対して、
最適な回答がレスポンスとして返ってくる。

すげー便利な仕組みだよね。

でも、裏を返せば「自分が興味があること」としかつながれない。

良くも悪くも、自分自身の脳内が完璧に投影されて、
自分の都合のよいようなセカイがそこに生まれてしまう。

自分の頭の中にない、「想定外」の接触が極端に少ないのが、
インターネット社会の特徴なわけ。

これによって、俺たちは、予想外の出逢いや、
自分が興味がないものとの接触機会を大きく失ってしまった。

だから、いま、僕らは「関心がないこと」へ異常に淡白になりつつある。

人と人の関係が、うっすらとしてるなー、希薄だなーと感じているのは、あながち嘘じゃない。

あなたの思い込みじゃなくて、
実際に、インターネット社会を前提にした現代の先進国には良くある話なんだ。

実際に、「ニート」なんていう言葉が社会現象になるくらいだ。

日本という国では、とくに「おたく」的な精神構造を持った人が多いし、
社会的にも安定しているから、自分の興味関心に閉じこもることが物理的にも簡単だ。
興味をもったことにどっぷりはまってしまうことが簡単にできる。

そういう状況すべてが、ますます俺たちの人間関係を希薄にしている。
だから、俺たちは、「分断されている」と感じることが最近多いというわけだ。

Googleという会社は、この「興味関心」への最適化をはかることによって、
情報流通のあり方を根本から変えた。

そして世界の頂点に君臨する超高収益型の企業へ短期間のうちに成長を遂げた。
まさに、「世の中を変えた」存在なわけ。

裏を返せば俺たちはこのGoogle、もっといえば「インターネット」という存在によって、
根本的に社会的な活動を変化させられたとも言えるだろう。

変化は緩やかに俺たちの生活を変えている

サーチエンジンだけじゃないよ。

最近ではマークザッカーバーグ率いるfacebookというものによって、
俺たちは「人付き合い」を変化させられた。

実際、俺の周りでも携帯電話をいじっているなと思ったら、
たいがいみんなfacebookでメッセージがきていないか、
書き込みへコメントがきていないか?などを頻繁にチェックしているのを見かける。

あなたもそんな光景みたことあるよね?

これは何を意味するのかというと、

「コミュニケーションの様式」がシフトした

ということだ。

つまり、人々のコミュニケーションの主軸が、
インターネット上でのやりとりにシフトしたということだ。

昭和初期くらいまでは、ほぼ「会って話す」以外に選択肢がなかった。
(しいてあげるとすれば、「手紙」という手段もあったわけだけども・・・)

それが1970年代から一般家庭にも、「固定電話」が登場した。
これによって、離れた距離であってもコミュニケーションがとれるようになった。

平成初期には「ポケベル」が一般家庭にも実用レベルで普及。

俺が中学生くらいには大ブームで、みんな当時の最先端系の子たちはポケベルを持っていた。
このときから「文字」でのコミュニケーションが俺たちの手の中に収まるようになった。

平成も10年くらいになると、高校生でも「携帯電話」を当たり前に持つようになった。

一家に一台だった電話機能、そしてメール機能、
さらにはそこから間もなくしてモバイルインターネットの世界まで、
いち個人が当たり前のように使えるツールになった。

この頃くらいから日常のコミュニケーションの大半が、
「メール」にシフトした人も多いだろう。

それが、さらに進んだ。
インターネットは高速化して、「ソーシャルメディア」なるものが立ち上がった。

その覇者となったのが、日本ではmixiだった。
(今は・・・ちょっと微妙になっちゃったけど。)

2000年代も後半にさしかかる頃には、
当たり前のように一般の人が、「パソコン」を持つようになった。

パソコン

余談だけど、俺がパソコンを手に入れたとき、
Macを持っている人なんていうのは最前線で活躍するデザイナーや、
動画系、プログラマーなど、クリエイター系の人たちくらいなものだった。

それが今や、下手をすると高校生や大学生が当たり前のようにMacを開いて、
スタバでドヤ顔をしているくらい。

おーまいがっ!って感じだよ。笑

・・・という感じで、

よくよく考えると、この20年くらいを考えるだけでも、
これだけのことが変わった。

そう、コミュニケーションのインフラは、
ゆるやかにシフトしてきたわけ。

変化や、進化というのは、そのときそのときではあまり実感はない。

だけど、ある程度まとまった単位でみるとき、
意外にも大きく、そして根本的に社会というのは変わっているものだ。

俺たちは、「興味のたこつぼ」に
閉じ込められている!

話がそれた。

「インターネット」の特性についての話だった。

もう一つ例を出して話を続けたい。

さきほども例に出したけど、少し前の時代に、
「mixi」というソーシャルネットワーキングサービスがはやったよね。

2005年~7年くらいの話だ。
(その時代を知らない今の若い子たちが見ていたらごめんね!)

この時代、俺は大学生だった。俺も含め、本当にみんな右も左も「mixi」にはまっていた。

ちょうど今のLINEとかfacebookみたいな感じで、
若い子たちから、おじさん、おばさんまで含めてネットコミュニケーションインフラみたいな感じだったんだ。

あれなんか、分かりやすいよ。

mixiには、「コミュニティ」っていう機能があったよね。
まあ、今で言う「facebookページ」みたいな感じだ。

あれは何かって言うと、要するに「興味単位」でセグメントされたグループなわけだよね。
つまり、「自分に興味のあるコミュニティに属する」っていうのが、基本的な使い方なわけ。

これが、ミソ。
これが、非常にネット的なわけ。

だって、明らかだよね。
「分断」されているわけ。

「コミュニティ」っていう単位で、分断されてるんだよ。

国内に、5000万人以上の利用者がいたとしても、
5000万人全員とつながれるわけじゃない。

mixiの場合は上限が1000人。
facebookの場合は5000人のひとたちとしかいっぺんには関われない。

あとは「コミュニティ」(あるいはグループ)といった単位で、
「興味・関心」別のセグメントの中で、揺るかにグルーピングされた単位のコミュニケーションを行うのが、基本だ。

そう、ネットっていうのはこういう特性があるものよ。
シンプルなんだけど、ここにネット社会の本質がある。

それは何か?

個々個人が、自分の興味のあるものに没頭しやすい環境だ。
裏を返せば、自分の興味の範囲外の情報が入ってこない環境ともいえよう。

俺はこれを、「興味のたこつぼ化」と呼んでいる。

興味のたこつぼ化

要するに、みんな勝手に、「わたしの部屋」に閉じこもって、
好きなことばっかやっているような状態
だ。

オタクみたいだよね(笑)

・・・いや、実際にオタク化しているんだよ社会は。

オタク化すると何か?オタクというのは
「自分の興味があること以外に、興味がない」ってのがオタクだ。

要するに、みんな他人への興味が薄れちゃってるってこと。

俺は東京に住んでいるんだけど、ホント東京なんて分かりやすくそういう状態になっているよね。

路上に人が倒れていても、誰も見向きもしない。
まあ、数秒くらい凝視してみるけど、結局手を差し伸べることなく、声をかけることもなく、通り過ぎる。

大概の場合、酔っぱらいかなにかのことが多いから、いちいち構ってられないし、
「変な人だったらどうしよう」とか少し怖いから、関わらないでおこうってのが大半の人の言い分だと思うけどさ。

とにかく、人に関わらないじゃん?

誰が何をしてようと、路上でちゅーをしていても、別にどうでもいいじゃん?

こういう東京の当たり前の光景を見るたびに思うんだ。

「ああ、これが【現代】ってやつの、象徴的な姿だな」って。

「つながり」が息づく街場を取り戻せ

ちょっと余談になるんだけど、この間、ナポリに行ってきたんだよ。
(実は、俺はナポリ料理研究家でもあるからエスプレッソ修行にいってきた。)

そこで思ったことは、

「うわ、人ちかっ!」ということ。

イタリア人という気質もあるんだろうけど、あの国、そしてあのナポリという街は、人が人に興味がある。
日本が失っちゃったそういう距離の近さと、肌身をふれあう身体的な近さをまだ文化としてもっている。

だって、俺が路上で地図を片手に見ているじゃん?

すると、おじいちゃんが近づいてくるんだよ。

そういうとき、俺は、生粋の都会っ子だから、警戒するんだ。

「やばい、スリか?いや、ぼったくりじいさんか?ヤバそうだから気をつけよう」ってね。

それに、俺はこれまで発展途上国とかたくさん行ってきたし、
アメリカに住んでいたこともある。

その経験からいくと、こういうとき、話しかけてくる人って、
「チップくれよ」みたいなことを言ってくることが多くてさ(笑)

面倒くさいしなるべく関わりたくないんだよ。

だけど、じいさんたら

「おめえさん、道に迷ってるのか?ああん?よし、ちょっとこっちこい!」

とかいって、腕を掴んで俺を、手取り足取り、
「ここをこういって、あーいって、そしたらこれが見えるから、そしたら・・・」とかもう懇切丁寧に教えてくれるの。

もちろん「チップくれ」なんて一言も言われなかったよ。

じいさんの顔には

「これがナポリ人の粋ってもんよ!なめんな日本人のあんちゃん!」

くらいに書いてあった。笑

なんだか、きっと昔の日本って、
こういうところがあったんだろうなって思う瞬間だったね。

そんな感覚だ。これって、今の日本に、ほぼなくない?

勝手におせっかいを焼いたり、
知らない人に話しかけてそのまま盛り上がっちゃったり、
みたいなことは、ほぼないと思うんだ。

せいぜい、ろれつの回らない居酒屋で、
たまにそういうシーンがあるくらいだと思う。笑

あにき

ナポリ修行の道中で出逢った「アニキ」。ナポリは本当に人が近くって、そこら中の人たちとすぐに仲良くなれた。
街全体が近い人間関係で、日本がなくしてしまった「街場のコミュニティ」がまだここには息づいていた。

そう、こういうことなんだよね。

俺たちは分断されている。

beyond the borderだから、簡単にいうと、たぶん「寂しい」んだと思う。
つながりたい。もっと深く。そして関わりたい。もっと深く。

潜在的に、きっとみんなそう思っていると思うんだ。
もちろん、俺もそうだ。

社会はたこつぼ化し、小さな小さな興味の箱に閉じこもるようになった。
自由に行き来できない。いき苦しさがある。

村社会は形を変えて、インターネットの世界でまた再現されているにすぎないんだ。
なんだか、皮肉だよね。

俺は、この硬直化した社会をぶっ壊したいと思ってる。
いや、それを「俺たち」でやりたいと思っている。

それが、俺のいっている「BEYOND THE BORDER」(越境)の真の意味なんだ。

どうすれば、俺たちはセカイをつなげられるのか?

じゃあ、こういう現状をどうやってぶっこわしていったらいいか?

答えはシンプルだ。

俺たちは、まず自分たちのコミュニティを作る。
そして、それぞれのコミュニティで、「小さなリーダー」になっていくことだ。

現実を変える方法をとても地に足のついたモデルとして考えたとき、
至極「当たり前」に思うかもしれないが、これが、俺たちが誰でもできる「セカイを変える方法」だ。

リーダーは、影響力を持っている。
リーダーの発信に感化されて、動き出す人たちがいる。

そこから、また近いコミュニティのリーダー同士で手を取り合うんだ。
そうすれば、創発的に、同時多発テロのように、一気に一瞬で「常識」を覆すことだって可能だ。

そう、俺は、極論を言うとそういうことをやりたいと思っている。
これが俺の言う「ちっちゃな革命」ってやつだ。

革命図

変えるものは、なんだっていいんだよ。

あなたが変えたい、今クソだと思っているこの社会のシステムでいいんだ。
あるいは人々に対してあなたが怒っていることでいい。

いいかい?

くそったれ

なことは、あなた自身の手で変えることができるんだぜ。

だから、いまあなたが抱えている不満や、
「あれをこーしたらいいのに」という率直な気持ちを反映していけばいいと思うんだ。

例えば、それが幼児教育のことでもいいし、
伝統工芸品の復興でもいい、
就職のことでもいいし、
業界の構造改革でもいい、

100人いれば100通りの「あれをこうしたらいいのに!」があると思う。
もはや社会というのは、上からのトップダウンで変えていく時代ではないと思うんだ。

だってそうでしょ?

それを待っていても、硬直化した政治システムの中で変えられるものっていうのは、
昔よりもだいぶ少ないし、実現スピードも死ぬほど遅い。

革命期のように抜本的にゼロから作れる時代じゃないからだ。

「もうできてしまったもの」に配慮しながら、
マイナーチェンジくらいしか実際問題できないんだよ。

もはや「デモ」ではセカイは変わらない!

革命は、かつて、武力とともにあった。
分かりやすく言えば、民衆が武器を手にして、怒りを為政者に対してぶつけた。

それで、為政者を倒し、自分たちの理想をねじ込むことにより実現した。

それが近代までの「革命」のあり方だった。

だけど、それはもう現代では通用しない。

日本では「武器」を所持しただけで、厳密に言えば法律違反で、逮捕されちゃうからね。

じゃあ、どうするか?

デモ「デモ」はどうだろうか?

いま、脱原発とかを掲げてデモ行進をしている人たちが大勢いるよね。
政治的な信条は抜きにして語るけど、彼らの言いたいことは、まあ確かに分かる。

だけど、残念ながら彼らじゃ世の中返られないよ。
どんだけ大声張り上げて拡声器で怒鳴ってみても、世の中変わらないよ。

だって、そう思わない?

彼らのやっていることが、何かに結びついていくイメージってできる?

できないよね?

「デモ」で世の中を変えられた時代は確かにあった。

日本でいうと「大正デモクラシー」=大正時代なんかは、
わりとそうやって民衆が結託し、大声をあげることが、
世の中の変革の発端になることがあったよね。

だけど、今は平成の世だ。

現代で「デモで世の中を変えよう!」というのは、
ちょっと俺からすると正気の沙汰じゃない。

だってさ、あいつら、うっさいじゃん?

誰も聞いていないことをいくら叫んでも、
1ミリもセカイは変わらないんだよ。

政治的なプロパガンダの1つとして、他の何か大きな力のフロントとして機能しているにすぎない。
つまり「ポーズ」みたいなもんで、実際的な効力は残念ながらほぼない。
そういっても過言ではない。

彼らのような街で「デモ」という名の騒音公害をまき散らしている奴らに俺が言いたいこと。それはシンプルだ。

「セカイを変えたいなら、インターネットを使え。」

ということ。

いま、私たちができる革命とは?

いい?

現代で変えるには、俺たちは「インターネット」を使うんだ。

それが俺たちみたいなゲリラでもできるセカイの変え方なわけ。

そういう試みをしている先進的な人たちがいるけど、
本当にインターネットで世の中は変わるよ。そして変えられるんだ。

実際に多くの人がネットを使ってビジネスをはじめたことで、
少なくとも一番細小単位の「自分という人間」の人生を変えただろ?

そういうやつ、あなたの周りにもいるだろ?

俺もそういう人間の1人だ。

そこから周りの人に影響を及ぼすことで、
少なくとも拡声器をもって繁華街に騒音をばらまくよりも、
よほどきちんと「伝える」ことができるはずだ。

nomore

目指すのは「あなたらしさ」と「ビジネス」の融合。
魂を売り渡す必要はもうありません。

とにかく目指すのは、「あなたらしさ」を、
形にして世の中に届けていくこと。

これにつきる。

no_tec嘘をつく必要はないし、「ブランディング」とかいって、
ありもしないものや、

本当はたいしたことがないのにいかにも「すごそう!」に見せるような、
歪な形の演出をする必要なんてないんだ。

ああいう、魂を売り渡したようなプライドのないやつらってのは、
ただのマネージャンキーだ。

理念も、志も、祈りも、願いも、ぜんぶすっ飛ばして、お金、お金、お金!

ゲロ吐きそうだよね。苦笑

奴らは、とにかく目が円マークになって、ネットを徘徊しているゾンビなんだよ。

正直言って、気持ち悪いと思わない?

俺はああいう奴らを見るたびに、吐きそうになるよ。

若い子が多いけど、早く目を覚ませバカ!って言いたくなる。

若い貴重な時間を、そして高尚な魂や
未来への可能性をお金に目だけに心を奪われている場合じゃないんだよね。

お金は稼がなきゃ何もできないけど、
ただの物欲病からは、やっぱり健全なビジネスなんて作れないよ。

多くの成金風な若者セレブたちが、
たったの数年で滅んでいくのを見た事があるかな?

何もそれは、今に限った話じゃない。少なくとも俺が起業してから10年間。
何度も何度も形をかえて、同じような現象が起きてきた。

成功法則とも言えると思うんだけど、彼らのように、
顧客貢献を無視したり、社会の中の自分(たち)という立ち位置を見失って、
モノや女、地位や名声の持つ魔力の虜になったら、最後。

一時的には儲かってハッピー!!!ってなふうに対外的には写るかもしれない。
だが、その先には、底の知れない深い深いダークサイドが待っている。

悪銭身に付かずという言葉どおり、ほぼ必ずと言っていいほど、
彼らは自らが生み出したシャドウ(影)に飲み込まれ、ダークサイドへ墜ちてしまう。

これはお金の原理・原則的な力学なんだけど、
知らない人は知らない。

多くの若者が、「マネージャンキー」たちの持つ、
派手なオーラや楽しそうな雰囲気に憧れて、
若い時間の多くを浪費しているのを見ると、毎回複雑な気持ちになる。

だって、絶対に数年後、同じ結果を見るんだから・・・

さらに立ちが悪いのが「おっさん、おばさん」たちだ。

いい歳こいたおじさんとか、おばちゃんが、何かのきっかけで誘惑の多い世界を知ってしまい、
マネージャンキー病にかかっているのを見ると、もうなんだか情けなくなるね。

「あんたは何十年、何をして生きてきたわけ!?」って、問いつめたくなる。

いいか?

そういう回り道はしなくていいんだ。
そういう誘惑に俺たちは惑わされてはいけない。

俺たちは、俺たちのままでいなければいけない。
そして、「いていい」んだ。

俺たちの胸の中に宿る、俺たちの正義を信じて生きなければいけない。

俺は真顔で、そう思うんだよ。
あなたはどう思う?

本音を解放して、世の中にぶつけよう。
セオリーをぶっ壊せ。プレッシャーに負けるな。

俺たちが最終的に見たい未来。それを手に入れるために、
あらゆる業界のセオリーやタブーを無視しろ。

セオリーをぶっ壊せ。

プレッシャーに負けるな。

あらゆる「常識」や、そこから生まれる「圧力」というのは、
本質的な正しさや、真理とは関係ないからだ。

だって、所詮人間が作り上げたシステムにすぎないわけだから。

そこを見ないで、本当に貢献すべき相手に、
最大限貢献することを考えた方がよほどいい。

俺たちができる革命を通じて、気に食わない今の世の中、
あなたの業界の常識を塗り替えるような生き方をしたほうがよっほどいい。

プレッシャーに押しつぶされている場合じゃない。

だって、人生は一度きりなんだぜ。死んだら終わりだ。
死んだら、あなたも俺も、みんな土に帰る。

だったら、自分の理想をこの世に実現して死ねた方が幸せだろ?
そう思わないか?

そのためにはどうしたらいいかを教える。

俺たちは革命を起こす。

そのためには、フェイク(偽物)の気持ちで挑んでいては絶対に折れる。
ど真ん中ストレートの本心でやらなきゃいけない。

本音を解放・・・いいか、

本音を解放しろ。

もう一度言うぜ、

本音を解放しろ。

大事なことだから、もう一度言うよ。

本音を解放しろ。

本音は武器だ。

本音は世の中を変える。

俺たちは、俺たちの本音を解き放って、本音に従って生きよう。

俺たちは、本音で人生を生きよう。

お前が手に入れなければいけないのは、自分の人生をデザインし、コントロールする力だ。

結局のところ、何が言いたいかというと、
人生を、思うがままに生きるためには、まずはお金が必要だということ。

それは、もう、資本主義経済というフレームの中で生きている以上、裂けては通れない。

どんなに奇麗事を並べたとしても、
現実的にお金がなければ、何もできない。

だから、俺たちはまず、お金を稼がなければ行けない。

革命を起こしたいと思うのならば、社会を変えたいと思うのならば、
自分の正しさを世の中に貫き通したいと願うのならば、なおしらお金を稼げねばならない。

いいか?俺たちは、お金を稼がなければならない。

この視点は、ゆめゆめ忘れてはいけない。
もちろん、この「小ちゃな革命の会」でもお金の稼ぎ方を徹底的に叩き込んでいく。

そして、お金を稼ぐためには、力が必要だ。

その力を身につけなければ、
一生人生を自分でコントロールするなんていうことはできない。

どんなに本音に従っても、「結果」が伴わなければ、
情熱の炎もいつか消えてしまうだろう。

消えない、という本物の情熱を持っている人はいい。

そういうヤツは、そもそも器が違う。本物だ。

そういう人は、長いスパンで見たとき、
必ず執念でのし上がってくる。

だから、そういう人は放っておいても大丈夫。

俺が関わらなくても、どうにでもなる。笑

だけど、そうでない人は、早めに自分の人生をデザインし、
コントロールし、結果を手に入れるために必要なスキルや能力を手に入れなければいけない。

そのスキルを教える学校がこの小ちゃな革命の会だ。

最終的には、あなたにもライブワークで生きれる人になってほしい。
それを目指していく。

そのために必要なことを、あらゆる角度からあなたに教えていく。
超絶に、人生を劇的に変えて生きる仲間を俺は増やしたい。

だからこの学校をはじめることに決めた。

さあ・・・そろそろ、本題だ。

その「学校」についての詳細を今からお話ししたい。

心してページをめくってみてくれ!

 ついに、「小ちゃな革命の会」を始めます。

テロリスト養成学校そんな等身大からはじめる「ちっちゃな革命」を俺はしていきたいと思ってる。
小ちゃな革命の会のイメージは、ずばり、「テロリスト養成学校」

もちろん、最初はあなた自身が
「ライブワーク」で生きる状況を作るところから初めて欲しい。

だって、自分一人ちゃんと支えられないのに、
多くの人たちを巻き込んだり、
背負い込んだりなんていうことはできないからね。

で、ご飯が食べれるようになったなら、
そこから、あなたにも社会的なリーダーになっていってほしい。

多くの人たちの希望を代弁する存在になって、
社会をあなたが信じるよりよい形に変えていってほしい。

そういうことに力を、
人生を使っていける人間になってほしいっていうのが俺の願いだ。

そういう段階にきたとき、俺はあなたに社会を変革する「テロリスト」として活動していくために必要な武器
・・・知識や経験、事例やノウハウ、メソッドを手渡そうと思う。

あなたがセカイを変えるために必要な「武器」を
俺はこの小ちゃな革命の会で手渡していこうと思っている。

もちろん、直接、俺自身が教えこんでいく。
外部講師を招いてみたいなことをせずに、全て直伝で行う。

だてに俺は10年間、インターネットビジネスの世界でずっとトップを走り続けてないよ。

最大瞬間風速で、旬なスタープレイヤーたちのほうが目立つことはあるかもしれない。
だけど、俺はずっと「トップを張り続けている」という事実がある。

それは、短期的でなく、本質的にインターネットビジネスというものを理解していなければできない。
確実に、長い間戦い続けることができる「武器」を持っているからだ。

それを、このスクールでは教えていきたいんだ。

ダイレクトマーケティングを超えてもらいます。超・ダイレクトマーケティングを教えます。

インターネットの世界の共通言語は「ダイレクトマーケティング」だ。
これはある意味最強の武器だった。

だけど、今はみんなが当たり前のようにダイレクトマーケティングを理解し、
使いこなすようになってきている。

ネット上で活躍している人を思い浮かべてみてほしい。

その人は十中八九、「ダイレクトマーケティング」ってやつを使っている。
これは、少し前まで、知る人ぞ知る、「究極奥義」みたいなもんだった。

だけど、裏を返せば、今や、みんながあまりにも当たり前のように
ダイレクトマーケティングを使いこなすから、正直受け手は食傷気味なのも事実だったりする。

無料オファーは飽きられかけているし、「当たり前レベル」のことをやっていても、
もはや昔みたいに大量の集客、大量の成約はとれない。

つまり、儲からなくなってきている。

そこで俺が提案しているのは
「360°マーケティング」というマーケティングモデルだ。

立体的に、多方面から魅力を切り取り、届けていく。

人って、二面性があるよね?

一見強面の人が、時折見せる優しい表情にほろりときたりする。

ぱっと見ると、ただのギャルみたいな子が、実は案外真面目で、
勉強もできたりすると「ギャップ萌え!」になるよね。

これまでのダイレクトマーケティングの弱点というのは、
魅力を一方方向に、単一でしか伝えられなかったという点にある。

それを、もっと立体的に、もっと現実のものと近くすることで、
誤解なく、正しく、伝えたいことを伝えられるようになる。

この技は、俺が提唱者だから、使えるやつはほとんどいない。
実際やるのは結構手間なんだけども、それだけパワーはある。

俺の秘密みたいなものなんだけど、
360°マーケティングのやり方も、このスクールでは教えていこうと思っている。

2014年以降のビジネスに必要なことを立体的にカバーしていきます。

小ちゃな革命の会は、ビジネスを有機体として捉え、
「心」、「頭」、「身体」の全人格的なものとして捉えていきます。

なぜか?その視点が欠如していると、どういうことが起きるのか?

ビジネスの総合力とバランス感覚を養わなければ、すぐに滅びるからです。

確かに、そんなことを無視したとしても、短期的な繁栄はするかもしれません。

しかし、中・長期的に見れば、滅びます。ほぼ、確実に、です。

短絡的な視点や、過去の成功パターンを踏襲するだけでは、
本質的な「軸」がビジネスの中に根付かないからです。

軸のない取り組みは、実体を持てません。幽霊と同じなのです。

あるいは、ふわふわ漂うクラゲのようなものです。

浮遊しているうちに小銭は稼げるかもしれません。
しかし、本質的に自分のビジネスを通じて成し遂げたいことへは、永久に迎えません。

必要なのは、ビジネスということに対する全人的な教養感覚です。

それが、あなたのビジネスの足腰を太く、強固なものにします。
ちょっとやそっとでは揺るがないぶっとい幹を持つことが、どれだけ意味のあることか・・・

これに気がつくまで、たいていの人は1回や2回以上、とんでもなく大きな失敗をします。

人によっては、何度失敗を繰り返しても、この根本的な問題に気がつかずに、
表面だけのマネーゲームにまた踊らされるということを、死ぬまで繰り返していきます。

むなしいですよね・・・

そのために、時代性を十分加味し、広い視野から、
立体的なビジネス構築を目指すのが小ちゃな革命の会です。

これまでのビジネス勉強会に慣れている人には、衝撃があるかもしれません。

逆に、ここが初めてのビジネス勉強会になる方は、おめでとうございます。

半年間、このスクールで学んだあとは、
もう一生、絶対に迷わない、ぶれない、揺るがない強力な軸を手に入れることが出来ることをお約束します。

時代に左右されない、時代に流されない、確固たる土台を作り上げたものだけが、
継続的に世の中に価値を届け続け、お金も稼ぎ続けることができるのです。

1つのことをやり続ける、というのは楽なことではありません。
しかし、それをやれた者にしか、本当の成功はやってこないのです。
刹那的で、享楽的な生き方もそれはそれで楽しいでしょう。

しかし、我々は「ライブワーク」を実践することで、深みのある、
味わいのある人生を送りたいという人を応援したいと考えています。

小ちゃな革命の会では、どんなことをやっていくのか?

では、具体的に小ちゃな革命の会の内容をお話しします。

まず期間についてですが、小ちゃな革命の会は半年間の講座です。
第0期は、2014年11月~2015年4月までの6ヶ月間を受講期間とします。

この期間中に予定している主な内容は以下の通り。

  1. オープニング合宿
  2. 毎月の定例セミナー
  3. 毎月のグループコンサルティング
  4. サポートフォーラムでのオンラインサポート
  5. スクール生限定の特別レッスンの提供
  6. 不定期の特別課外授業
  7. 「仲間」名簿の共有
  8. 原田によるスカイプコンサルティング(月1回)
  9. 原田の自身が手がけている小ちゃな革命の最新事例
  10. おすすめの情報リソースの紹介
  11. おすすめの業者の紹介
  12. おすすめのツール類の紹介

基本的にはこんな感じです。
かなり近い距離で半年間を一緒に過ごす感じになります。

ちょっと細かいのでざっくりまとめるとこんな感じです。

小ちゃな革命の会 超ざっくり概要

この会に入ることで・・・

●原田が直接あなたのビジネスのコンサルタントとして、
サポート役につき、あなたの「小ちゃな革命」を支援します。
(顧問契約をした場合、通常は月額30万円以上)

●毎月、原田によるセミナーもあります。
全て小ちゃな革命の会のためのエクスクルーシブな内容です。
さらにグループコンサルティングもあります。

●定例会以外には、スカイプでの相談や、
オンライン上でのサポートなどもあります。
最新のノウハウや事例、おすすめの各種情報などもシェアされます。

●その他、特別な体験やコンテンツなども色々あります。

●この場に集う全員があなたの「仲間」として人的なつながりになります。

定員:最大25名

では、1つ1つの内容を詳しくみていきましょう。

1、オープニング合宿

オープニング合宿

小ちゃな革命の会に入ると、まず1泊2日のオープニング合宿を行います。(場所は軽井沢を予定しています。)
ここ数年の原田の合宿はワーク系の合宿が多かったですが、今回は座学が中心でワークは2割程度です。

2日間の講義の中で、「小ちゃな革命の会」の基礎的なビジネス構築のための技術や知識を教え込みます。
半年間ずっと使い続ける基礎建築となる部分なので、この会で学ばれる方は、この合宿には必ず参加してください。

最重要の内容となります。

2、毎月の定例セミナー

毎月の定例セミナー

毎月、原田からの講義を行います。場所は基本的に東京ですが、まれに地方都市で開催することもあるかもしれません。(非日常な感覚を味わえて楽しいですよ!)

様々な最新事例や、押さえておくべきビジネス&マーケティングの武器を直接毎月手渡して行きます。
具体的には、毎月1本か2本、テーマを設定してお届けします。講義の一例としては、下記のようなテーマを予定しています。

「攻めの経営、守りの経営ポイント集」、「起業家のためのお金の知識」、「人を巻き込み、人を“結界”のようにしてビジネスを盛り上げる方法」、「インターネットプロモーション大百科」、「売れるLP(ランディングページ)の作成方法」、「コピーライティングで押さえるべきポイント」、「自分を深く見つめ、『本当にやりたいこと』を発掘する技術」、「『ライバル不在』の『絶対市場』を見つけ出すアブソリュート・ターゲティング、「ストーリーをあなたのビジネスに導入し、深い位置で共感した「良質顧客」を獲得する方法」、「多くの人たちを巻き込むエネルギーを、自分のビジネスにぶち込む方法」、「あなたのビジネスに背骨を通す方法」、「深い位置から、自分の世界観を描き、受け手に届ける技術」、「一緒に志を1つにして戦う「本物の仲間作り」をする方法」、「日本トップレベルの一流人材に力を貸してもらい、一気にビジネスステージをあげる方法」、「目玉が飛び出すほど高額な商品を売るために知っておかなければいけない『高額商品販売法』」「『ノーガードフルチン戦略』の本当の意味と、効果を伝授、「ベーシックでシンプルなDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)をあなたのビジネスに導入して、基礎的なお金を生み出す仕組みを作り出す方法」、「大勢の仲間たちでエネルギー地場を生み出す『結界の張り方』」、「最適なPC環境を構築して仕事を超高速化する方法」、「お客がドバドバ集まる太い水脈のような集客システムの作り方」、「何度も何度もリピートしてもらうための秘訣」、「感覚、思考、行動の習慣を書き換えて完全に違う人生を送り始める方法」、「短期的に消耗してしまう貧弱なブランディングではなく、長期的にパワフルに戦える本物のブランディング」、「「The Literacy of Money forEntrepreneur」~お金の知恵と、戦略~」、「2014年以降のマーケティング」

などなど・・・!!!

実際には、参加者の進捗や状況などを見てどのテーマのセミナーを行うかは判断しますので、
全てを扱うかは未定ですが、いずれにせよ、このように個別特化した専門性の高いテーマで、
毎月セミナーを毎月1~3本程度お届けします。

いずれも個別開催した場合3~10万円する原田のセミナーが、
毎月受けられるとお考えください。

知識面でも、半年間かけて、ビジネスの土台を完全に構築していきます。

3、毎月のグループコンサルティング

、毎月のグループコンサルティング

加えて、小ちゃな革命の会では毎月、参加者に直接コンサルティングを行います。

基本的に半年間の中で、参加者全員に行っていく予定です。ここでは、あなたが抱えている問題や、課題に対して直接的に原田がコンサルタントとして介入し、解決に導いていきます。通常は1回あたり15万円の費用がかかるコンサルティングですが、小ちゃな革命の会の会期中は何度受けても一切追加費用はかかりません。

ここぞとばかりに使い倒してください。

コンサルを受けない、という選択肢はありません。
座って講義を聞いているだけがいいという方は、この会には向きませんので予め積極的な姿勢で参加するようにしてください。

ご自身が前に進む明確な意思がない方は、お手伝いしたとしても成果へつながりません。
取り組みの姿勢がポジティブでない場合、会期中であっても退会していただく場合もありますのでご了承下さい。

4、サポートフォーラムでのオンラインサポート

advise

「小ちゃな革命の会」専用のオンラインサポートフォーラムを用意します。

そこでは、最短即日、その場で回答をしていきます。

半年間の間に積み上がった、解決された問題や、超えてきた壁を振り返ったとき、
あなたは自分が着実に進化し、前に進んだことを感じるはずです。

オンラインならではのURLベースのやりとりなど、
書き文字コミュニケーションならではのサポートなども行います。

5、スクール生限定の特別レッスンの提供

このPDFに記載していない特別レッスンも行うと思います。

実際過去に運営したコミュニティでは、そういった記載外のレッスンを何本も行ってきました。

これはプラスアルファの部分なのでどういったものを提供するかはお約束できませんが、
きっと思いがけない特別授業が提供されるはずです。

場合によっては、通常開催するセミナーに会員さんを無料招待する場合もあるかもしれません。

そういった形も含め、色々と会員になることで受けられる付帯サービスは色々あります。
あらゆる原田の関わるコミュニティの中で最も優遇されるのが「小ちゃな革命の会」の会員です。

6、不定期の特別課外授業

不定期で課外授業も行うかもしれません。

具体的な内容はそのときになってのお楽しみですが、これも過去色々例があります。

例えば京都の一見さんお断りの「お座敷」へVIP待遇で希望者全員を連れて行った事もありますし、
神戸湾をクルージングしたり、神道における総本山的な存在である「伊勢神宮」を参拝してみたり、
北海道へみんなで行ったり、ハワイまで飛んでホノルルマラソンを走ったり、
真冬の野沢温泉の雪山へ行ってスキーをして遊んだり、はてはライブを開催してライブスタッフ体験をしてもらったり・・・

これまで運営してきたコミュニティでは、受講生と共に、本当に数えきれないくらい課外授業をしてきました。

この会でも、実際の参加は希望者だけでOKですが、定例会以外にも集まれる機会を作ろうと思っています。
そういった遊びは別にいいや・・・と普段思っている人でも、是非参加してみてください。
(もちろん強制ではありません!しかし、オンのときとは全く違う距離感、雰囲気の中で新しいインスピレーションや、気づきがたくさんあるはずです!)

あくまで「課外授業」ですので、何をやるか?いつやるか?などは全てそのとき次第ですが、
きっと今回もスペシャルな課外授業があるはず!

7、「仲間」名簿の共有

「仲間作り」は、あまり知られていませんが、マーケティング&ビジネス成功のための隠れ重要コンセプトです。

革命は、仲間なしに達成されることはありません。ビジネスも同じです。
基本的に従業員も、顧客も広義において「仲間」という視点で見れるかどうかというのが、案外に重要な視点なのです。

小ちゃな革命の会でも、参加者同士を、同じ変革を指向する同士=仲間ですので、
お互いの距離を縮められるよう「会員名簿」を同じ会期の仲間と共有します。

一緒に手を取りたい仲間を見つけたり、
同窓会名簿的にこの場を共有した仲間たちの闘いを共有していきましょう。

8、原田によるスカイプコンサルティング日を設けます(月1回)

毎月グループコンサルティングは行いますが、全員をケアできる訳ではありません。

そこで、月に1回、定期的にスカイプコンサルティングができる日を設けます。
この日に希望者は全員原田とのコンサルティングセッションを受けることができます。

うまく活用すれば最大で6回まえで相談ができますので、是非使い倒してください。

*スカイプコンサルティングは受けたくない、受ける必要がないと感じる場合、
強制ではありませんので利用しないということもできます。

9、原田の自身が手がけている小ちゃな革命の最新事例

原田自身も、コンサルタントであると同時に「小ちゃな革命」を起こすために活動しているいち起業家でもあります。

原田自身が取り組んでいる最新の事例や、そこで得られた結果や数字などを含めた情報を会員には特別に公開していきます。
この会以外で、原田の最新事例の詳細まで聞ける機会はありません。

ときとは全く違う距離感、雰囲気の中で新しいインスピレーションや、気づきがたくさんあるはずです!

あくまで「課外授業」ですので、何をやるか?いつやるか?などは全てそのとき次第ですが、
きっと今回もスペシャルな課外授業があるはず!

10、おすすめの情報リソースの紹介

全く的外れな情報を得ても、ロスにしかなりません。
正しく進むためには正しいリソースに触れることが近道です。

原田がオススメできる情報リソースを適宜紹介していきます。

11、おすすめの業者の紹介

協力会社や、外部業者の活用が欠かせません。

多種多様なビジネスを見てきた原田だからこそ知っている「この分野ならこの会社がおすすめ!」という、
無敵の外部チームを作るための情報も、会員さんの要望に合わせて紹介することができます。

12、おすすめのツール類の紹介

間違ったツールを選択すると、それだけ信用を失ったり、効率が悪くなったりします。

原田自身がおすすめできるツール類を会員にはシェアしてきます。

ビジネスシステムの選択は「何気なくするもの」ではなく、
徹底的に吟味してベストプラクティスへたどり着くべきものです。

少なくとも10年間はウェブ業界に関わってきて、
数多くの有識者や専門家とのネットワークを持つ原田が出した最適解を
小ちゃな革命の会の会員さんには全て共有しますので、この点で迷うことはもうなくなるはずです。

紹介するツールのちょっとした使いこなし術も合わせてお伝えしますね!

と、以上が「小ちゃな革命の会」でみなさんが受けられるサービスの全体像です。
実際には、ここに書かれている以上のことも多いでしょう。

原田が全力で、支援します。

私は、ご存知ない方もいるかもしれませんが、そもそもコンサルタントとして活動していました。
20代前半の頃は、日本で一番活躍している20代のマーケティングコンサルタントだったと思います。

実際、これまであらゆる業種のクライアントたちを支援してきました。例えば、みなさんに近いであろうところで言うと、ネットビジネスで現在大活躍しているスターたち(名前は個々個人のこともあるのでここでは控えますが)も、スタートアップ期に私のところへお忍びでコンサルを受けにきたりしていました。名前を出すと驚くと思いますが、実際かなりの「今のスター」たちの起業前夜みたいな時代をサポートしています。

法人クライアントも豊富です。ベストセラーを大量に生み出している「サンマーク出版」や、日本最強の営業会社「光通信」、AVビデオメーカーの雄「ソフトオンデマンド」、若い女の子に絶大な人気を誇る「フォリフォリ」などなどなど・・・日本を代表する有名な会社にも、過去に、顧問やマーケティングアドバイザーをしてきました。この分野でこれだけの実績があるネットマーケターは日本広しといえど、私の得意分野だと思います。

最近東証一部上場企業になった「リブセンス」社にも、まだ未公開企業の時代にコピーライティングを提供していたりもしました。かなりニッチですが、女性向けのエッチグッズを売る日本一の某社にも集客アドバイスなどをしたり、地方エステチェーンの顧問として、エステ関連では日本一のツイッターアカウントを構築したり・・・とにかく、法人での実践事例にも、話題はつきません。

そんな感じですし、他にも、中小企業から、数名規模の小さな会社まで・・・書き連ねるときりがないくらい、あらゆる業界を見てきました。

だから、その点は安心してください。

私が貢献できないビジネスはありません。年商100億を越える大企業から、ゼロスタートの個人まで過去に豊富な実績や実例をもとに、あなたにとって最適な実践のためのアドバイスをさせていただきます。

ちなみに、定例セミナーでは、私からの講義もお届けします。

例えば以下のような内容を教えていきます。
小ちゃな革命の会では基本的にノウハウを大事にしていきます。
ガンガン行動していくために、最も効率の良いやり方を教えます。

プラス、原田が実践している最新の事例などもこのスクール内ではリアルタイムに共有していく予定です。お金のことから、売り上げまで、包み隠さず、ライブワークの実態がどのようなものか?どうやって仕掛けて、どうやって成功させていくのか?をお見せしていきます。この事例シェアは、小ちゃな革命の会生だけの特権です。

しかも、このスクールは、講義だけの、ただの聴講型セミナーではありません。
原田が直接毎月コンサルテーションを行う、実践的なワークショップでもあります。

ライブスクールへ参加するということは、現実を切り開き、未来を生み出す武器を手に入れるための、総合環境を手に入れるということです。

お前が手に入れなければいけないのは、自分の人
生をデザインし、コントロールする力だ。

僕自身の「小ちゃな革命」についても、この会を通じて、完全にシェアしていきます。
モザイクなしで包み隠すことなく、全てを公開します。

全てがリアルでなければいけないと考えています。

例えば、過去に私がやった講座で「スーパープロデューサー養成講座」というのがあるのですが、そこではリアルタイムで手がけているプロデュース案件を、公開してきました。かなりエグめな情報も含めて、公開しています。プロデューサーを育てるということが目的ですので、酸いも甘いも全て見て、体感覚に落としこんでもらいたいからです。

facebook

画像は、実際に私がやっているプロジェクトについて情報共有している図。

この会でも同じようにセミナーや、オンライン上のコミュニティを通じて
「生」の事例をたくさん見せていく予定です。

*実際にプロデューサー養成講座からは、非常に優秀なプロデューサーが誕生しています。

分かりやすく月収で目安を示すと月収数百万円を稼ぐ人が何人もいます。

参加者のうち優秀な数名の受講生には、
実際に、私のプロジェクトを任せて一緒に仕事をするプロデューサー仲間になってもらいました。

彼らには私とのプロジェクトを通じて
最低でも1億円の売上げを手に入れてもらうつもりです。

で、話を戻しますが、この「小ちゃな革命会」は、
グループコンサルティング型の経営支援・勉強会という側面が1つ。

もう一つは、参加する各々が、それぞれ「小ちゃな革命家」として生きる、
そういうトライブ(集まり)であるということです。

私自身の中心的な最重要コミュニティであるからこそ、
私自身も一人の「小ちゃな革命家」として、現在進行形で取り組んでいるプロジェクトについて、
その内幕を含め、この会を通じて情報を共有していきます。

数多くの「まだないカテゴリ」を作ってきた自負がありますが、
その最先端をそのまま共有します。

言葉だけではなく、文字通り「仲間」として関わっていくつもりだからこそ、
他の講座やセミナーではお見せしないような込み入った内々の事情も含めて、
リアルな「小ちゃな革命」をこの会に入ってくれる仲間たちに共有していきたいなと考えているのです。

 全てを1から丁寧に教えます。

この会に入る人は、すでに年商数億円上げられている方もいれば、
今本当にスタートアップ段階で年商1000万もない方もいると思います。

いずれの状況にせよ、小ちゃな革命の会でのスタートは一緒です。
前提知識がある方にも、ない方にも、全てを1から丁寧に教えていきます。

小ちゃな革命の会で目指すのは、

「自分のビジネスで儲けること、
そしてビジネスを通じた社会/業界変革」

です。

目指すスケールが大きいため、付け焼き刃的なノウハウでは太刀打ちできません。
必然的に、本格的な、タフな正攻法を教えていかなければいけません。

しかし、その分、半年間を終えたあとは、
ぶっとい骨太なマーケティングやビジネスの土台ができるはずです。

ストイックな学びですので、道中はかなり険しいものになると予想されますが、
時代の流れに反さない、天地自然の理に反さない、最高の知恵を手に入れてください。

そのような一生ものの学びを、
この会ではご提供していきたいと考えています。

ただし、条件があります。

●経営者、起業家であること(売上げや規模などは問いません)
●年齢、性別、学歴、国籍などは一切問いません。
●ビジネスの業界や業態も一切問いません。

条件は基本的にシンプルです。
「自分でビジネスをやっていること!」これだけです。

売上げが大きい少ないは一切問いません。
初めたばかりで売上げゼロ・・・というのは当たり前です。

そこから作っていくしかない状況なのですから、
売上げ規模を問うのはナンセンスですよね。

従業員数で問うのも同じくらいナンセンスだと考えています。

もはや現代は雇用数=会社規模では全くないからです。

私の知っている会社の中では、
わずか35名の社員で720億円の売上げをあげている会社もあります。

ですので、社員が多い/少ないは一切審査に関係ありませんのでご安心ください。

実際に売上げ0円のスタートアップに対してアドバイスをしてきたことも、
売上げ10億円程度の堅実でしっかりとした基盤のある中小企業も数多くクライアントに持ってきました。

社員数も、一人社長のビジネスから、
従業員規模1000名を超える大きな会社のお手伝いをしたこともあります。

その結果言えるのは、
そういう指標で定量評価することに、何の意味もないということ。

ビジネスとは、信念の結晶です。
自分が世の中に対して何をなしたいか。
自分が何を正しいと信じ、何を世の中に投げかけたいか。

その闘いです。

自分の信念を世に問う、文字通り人生をかけた闘いなのです。

売上げや社員数というのは、その結果でしかありません。

もちろん売上げを追求していくのはビジネスである以上、当然ではありますが、そこに苦手意識があるのだからこそ、学んで作り方を覚えていくしかない。つまり・・・それだけのことだと思うのです。

だから、大切なのは、その意思がまずあること。

すなわち、現状に満足・慢心せず、歩むことを決めた起業家・経営者であれば、どんな方でもご参加いただけます。

歳が若くてももちろん構いません。

私も起業したのは19歳のときでした。
始めは英語翻訳の世界にいました。

そこから主にIT分野を中心にですが、色々なビジネスを作ってきました。
年齢は本当に関係ありません。

私の大学の後輩で、先ほども例に出しましたが、お手伝いをしたこともある会社で、
リブセンスという会社があります。その会社の村上社長は、
わずか20歳のときに史上最年少で東証一部上場企業にまで成長させました。

村上さんは、私が直接面識のある同世代の経営者の中で最も顕著な活躍をしている、
めちゃくちゃ優秀な経営者です。

彼がやったことというのは、文字通り、常識をぶちこわし、
新しい常識で記録を塗り替えた身近な仲間の一人です。

でも彼と出逢ったのは、まだ彼が早稲田大学の空き教室を利用したインキュベーション施設にいたときです。

「ただの学生」だったのです。そのときの彼の人なつこくて、
どこまでもピュアな瞳を今でも忘れられません。

私に仕事を依頼してきたときは、すでに成功途中にありましたが、
全く何も変わらないまま、最初に出逢ったときと何一つ変わらない無垢な情熱でお願いにこられました。

東証一部上場企業経営者となった今でも、メディアなどで見る彼は、今もそのままです。

彼は学生のときの・・・若いときのまま、
そのときに胸に宿した信念の炎を燃やし続けて、日本の歴史を塗り替えました。

もう一人も私がまだ大学のときに出逢った若い経営者でした。

村上さんと似た様な感じで、彼に始めて会ったとき、
彼は、まだとある地方自治体の貸し出している廃校校舎の空き教室で、数名でビジネスをやっていた若者でした。

今は、あのグーグルの日本支社長など早々たる面々を引き連れ、
アジアの決済ビジネスに革命を起こすSPIKEという新手の決済サービスを立ち上げ、
VCなどから資金調達を行いIT×決済業界の台風の目として世界的にも注目を集め始めています。

逆に、歳をとっていても、何も案じる事はありません。

私のクライアントには50代や60代から起業を始めた人も多くいます。

例えば、舞子ジャパンという、
京都の舞妓情報を発信している「変なおじさん」がいます。

祐本さんという方なのですが、実は前職は京都の老舗工芸品を扱う会社の社長。
サラリーマンからの叩き上げで、雇われ社長としてその会社の経営をしていました。

そこから、「自分は自分の人生をやはり生きたい!
俺は舞妓が好きだ!日本が好きだ!そういうことを自分の手でビジネスにしてみたい!そこに人生を捧げたい!」

そう思い、定年を目の前にして
「社長」なのに自ら「自己都合退社」!

・・・爆笑ものですよね。社長が自分が好きなことをやりたいから、
「自分会社辞めます!」と辞表を出したわけです。

きっと当時の部下の方からしたら、
まさに寝耳に水だったのじゃないかと。笑

そんなこんなで、彼は50代中盤にして積み上げてきた
会社員としての最高峰「社長」の椅子を捨てて、
単身、全くもって苦手だったパソコンを片手に、
最近流行のいわゆる「ネットビジネス」をスタートしました。

本当にパソコンが苦手で、アドバイスを差し上げていた時期は、
タイピングすらままならない状態だったのに、
今や、運営するfacebookページは5万をゆうに超える「いいね!」を集めています。
(しかも世界中にファンが存在)

彼には京都時代の豊富な人脈を利用して、
海外向けに日本の伝統工芸品を直販で売るビジネスを確立するというビジョンがあり、
着々とそこに向かって進んでいるようです。

このように、いま紹介した2人の若手経営者とは、
出逢ったときにはまだお互い学生でした。

祐本さんは自分の実の父親よりも年上の「おじさん」(失礼)です!

若い/老いているということは、ビジネスを行う上で、
その本質とは何ら関係のないものです。

どうぞ若いからだとか、老けているからとか、
年齢を言い訳にしないでください。

革命は、いつからでも起こすことができます。

そしてよほどエスタブリッシュメントな世界を指向していない限り

起業家にとって学歴はあまり意味を持ちません。
小卒でも、中卒でも、余裕です。

特に中小企業においては学歴が中卒、高卒であっても
優秀な経営者の方はごまんといるのが実情です。

私も、実は高卒です。

私は、上智大学や早稲田大学という日本トップレベルの大学で学んでいます。

だから、一見学歴エリートだと思われがちですが、実は違います。

色々事情はあったのですが、結果的にどちらの大学も中退しているので、
履歴書に書ける私の正式な学歴としては「高校卒業」なのです。

だから、私も社会的には高卒人材として闘っていくしかないのが実際のところです。

コンサルタントの世界では、学歴がモノを言います。

学歴社会はだいぶ崩れてきたとはいえ、
この業界では基本的に、圧倒的に学歴が優先されるのです。

学歴でいえば、頂点はハーバード大やスタンフォード大のビジネススクール(MBA)をはじめ、
国内でも旧帝大、早稲田や慶応などの上位学部を卒業した人材が「当たり前」の世界です。

マッキンゼーや、ボストンコンサルティンググループなどの
外資系トップコンサルティングファームはおろか、
日系の船井総合研究所にも、私のような高卒コンサルタントは存在しません。

そういう既存の枠組みにおいて「勝ち組」なコンサルティング会社の人たちから言わせれば、

低学歴=コンサルタントのクズ

という風潮すらある世界です。苦笑

(おおっぴらには言わないでしょうけどね。)

そういう意味で、私は業界の中では異端児だと思います。
「例外」のような存在です。苦笑

だから、高卒でコンサルタントをやっていますというと、
「まじすか?やっていいんですか?」と聞かれることもあります。

が、「やっていい、わるい」ということ自体が本来おかしいことだと思いませんか?

人間は、望んで努力さえすれば何者にでもなれるし、なっていいはずです。

現に私はベンチャー経営者として立ち、経営コンサルタントとして活躍したあとに、
ある意味で自らの過去を一度捨て去り、全く何のつてもないところから「音楽活動」を始めました。

でも、そこからわずか1年以内に大手レコード会社からメジャーデビューを勝ち取り、
オリコンランクインにも成功しました。

amazon

*同日発売のサザンオールスターズや、さだまさし、きゃりーぱみゅぱみゅ、
B’zのベストアルバムを抜いて1位を獲得。その後2日半、1位の座を守り続けた。

だからね、

あらゆる肩書きや、学歴、資格は、です。

そのような「記号」を言い訳にしないでください。

私も、色んな「記録破り」をやって、日本初や、業界最年少記録、
通例ではありえないようなことをたくさん達成してきましたが、
ポーズでなく、本気でそう思っています。

だって、やるかやらぬかは、大半が自分の気持ちの問題だからです。

「できる」と信じたことしか、できなかったし、
逆にいえば、「できる」と信じればたいがいのことはできました。

そこに、記録破りや、偉業達成、無理だと思われていることの
逆転劇を生み出す源泉があるような気がしてなりません。・・・いや、実際そうなんだろうけども。

我々は「小ちゃな革命」を指向する仲間です。
革命は辺境からしか起きないのです。

つまり・・・

歴史的に見ても名もなき若者、馬鹿者、よそ者だけが革命を起こしてきたという事実があります。

業界に革命を起こす人たちはいつだって、世間の基準で捉えたとき、
完全なるアウトサイダーなのです。

何のしがらみもないからこそ、できる挑戦がある。

だから、この会では学歴や職歴、資格、あらゆる経歴を問いません。

あなたがもし、今完全なるフリーターや、ニートであったとしても大丈夫です。

もちろん逆に高学歴だったり、弁護士のような難関資格をお持ちだったり、
輝かしい有名企業での勤務歴があったからといって、逆差別はしませんのでご安心くださいね!笑

また女性ということで躊躇される方も多いかもしれませんが、日本という国は、女性だからこそやれることだらけの場所です。

ご存知のとおり本当にこの10数年間で
日本でも多くの女性起業家たちが活躍するようになりました。

実際に原田が顧問コンサルタントとして関わった会社も、
約4割が女性経営者でした。

女性経営者へのビジネス指導は得意とするところでもありますので、
その点はご安心ください。

またグローバル化した中で、国籍いかんを問う指導はもはや意味を持たないと考えています。

ただし、基本的に日本人の方が多いと思いますので
指導言語は基本的に日本語なります。

日本語を理解する限り、どの国籍の方でもご参加いただけます。

ビジネスの業界や業界も一切問いません。

私は本当に文字通りありとあらゆる業界に対してアドバイスを行ってきました。

一番最初のクライアントは表参道に本社を構えるジュエリーブランドでした。
経営者は女性の方(その分野ではカリスマ的な存在として現在もご活躍中です)。

そこから始まり、製薬会社、システム開発会社、
士業事務所(弁護士、司法書士、行政書士、税理士、公認会計士、中小企業診断士など)、
飲食店舗、イベント会社、ウェブサービス運営会社、教育ビジネス運営会社、
出版社、情報起業家、コンサルタント、デザイナーやイラストレーターなどのクリエイター、

はてはフリーターまで、本当にここでいちいち挙げていたらきりがないくらい、
ほぼ全ての業界の方にアドバイスを行ってきています。

ですので、「ウチの業界は特殊だから、大丈夫だろうか?相談できるのだろうか?」
ということは心配なさらないでください。

どのような業界であっても、結果を出してきましたし、
出させる自信があります。

そこは私もプロフェッショナルです。お任せください。

ただし!・・・下記が、小ちゃな革命の会に入る際のルールです。
必ず確認してから参加するようにしてください。守れない場合は退会していただく場合もあります。

●ビジネスにおいて誇りを持って正直で誠実な姿勢で取り組んでいる方

人に言えないようなビジネス、人を欺くようなビジネスをやられている方は、
私ではお手伝いができないと思います。

また他の小ちゃな革命の会メンバーにとっても、
よい影響を与えるものではないため、参加をお断りします。

どのような審査基準になるか?ですが、
例えば世間一般であまり良いイメージがない業界であったとしても
取り組まれているご本人の意思や想いのような部分は尊重したいと思っています。

「革命」が当会のテーマですので、
大きく業界の意識自体を引き上げるような取り組みを画策されているのであれば、
それは歓迎すべきものだと考えています。

線引きが難しい部分ではありますが、ご自身が誤解を生みそうだなと感じる業界に携われている場合、
まずは、その想いの丈を審査時にどうぞ忌憚なくぶつけてみてください。

*あくまで一例ですが、例えば「大麻を合法化して大麻の通信販売を行いたい!」
といったような国の法改正を伴わねば、現実的に展開が不可能であり、
現行法において違法性が極めて高い活動に従事されているような場合、私ではお力になれないと思います。

こういう場合は想いのいかんを問わず、お断りせざるをえません。予めご了承下さいね。

●当会の指導において嘘をつかないこと、ごまかさないこと、投げ出さないこと

私を含め、プロのコンサルタントというのは、
たいがいのクライアントの発言の中にある嘘は経験上見抜いてしまうものです。

それは、腕の良いお医者さんが患者を見るだけで
どこが悪いのかたいていの検討がつく感覚と近いものです。

「あ、この人、いまごまかしたな・・・」というのは簡単に分かります。

人間ですのでアウトプットに心理的抵抗がある場合、
思わず思ってもいないことを言ってしまう場合もあるのは事実ですので、
もちろんそれ自体を攻めるつもりはありません。

ですので、この講座では、「ウソ」は通用しません。
建前の会話ほど無意味な時間ってないですよね。

自分のやりたいことを、本音ベースで、作り上げていかなければいけないので、
上っ面だけで関わることはできません。

本音で会話ができる人しか受け入れませんのでその点はあらかじめ覚悟して下さい。

そういう「嘘」や「建前」でしか会話をしないコミュニティが大半ですが、
原田の主宰するコミュニティの唯一の共通言語は「本音」です。

僕は人間が好きなので、あなたという人間をごまかすような人とは一緒に戦えないのです。
その本音に本気な人たちだけに力をお貸ししたいと考えています。その点だけ、どうか理解しておいてください。

その前提のもとであれば、
あなたがどんなビジネスをしていても/しようと思っていてもOKです。

ただ、高額な受講料をお支払いいただくわけですから、
私としても最大限参加される方の力になりたいと考えています。

ですので、参加いただく以上は私を並走者として使い倒してください。
嘘をつかれては、アドバイスの精度が全くずれてしまいますから、
どうぞ正直な態度で参加してくださいね。

●この会で学んだことに対して、主体的に考え実践できる行動力があること

どんな素晴らしい戦略やテクニックも、どんなアドバイスも、
ご本人の主体的な思考や実践がなければ、全く結果には結びつきません。

小ちゃな革命の会は、実践する人たちの良き学び場でありたいと考えています。

●参加される他メンバーに対してリスペクトを持った姿勢で臨めること

例えば、他メンバーのビジネスにおける秘匿性の高い事項について厳守できる、
他のメンバーのビジネスアイデアや企画やクリエイティブに対して無断で安易な表面的コピーを行わない(
本人が許可した場合はもちろん構いません)など、

ビジネスパーソンとしての基本的人格として一定のモラルを持った姿勢がない方は参加をお断りします。

当会の指導はスパルタです。

ご自身一人で取り組んでいるときには突破できなかった課題や解決できなかった問題、
超えられなかった壁を超えるために参加してください。そのために全てがあります。

コミュニティの他の仲間にも是非関わっていただきたいです。
ですので、座学で学ぶためだけにこの会に入るという目的の方は、向いていないと思います。

いち起業家として、あるいは経営者として主体的にご自身のビジネスをクリエイトすることに対して
前向きな方に来ていただけたらと思います。そのほうが、この会の意味は増すと思うのです。

ご注意!
甘い麻薬、リップサービスは提供されません。

過去に私のセミナー、特に大型の講演会などに参加したことがある方は、
そのイメージでいると、とてもつらい半年間になるでしょう。

なぜならば、小ちゃな革命の会は極めて実践的な場だからです。

あなたがいい加減なスタンス、口だけで現実を本気で変えようとしていないならば、
ときにはグサッと厳しいことをお伝えするかもしれません。

(私はクライアントに対して貢献する上で、気持ちよくするための余計なリップサービスよりも、
率直なコミュニケーションのほうが大切だと考えているからです。)

もちろん無意味に辛くあたるわけではありません。
そこはご安心ください。

ですが、あくまでクライアントのビジネスを前進させるため、
徹底したリアリストの視点から、厳しく指導にあたっていきます。

あなたが今、年商100億円企業の経営者であろうが、
はじめたばかりの新米起業家であろうが、
副業で自分のビジネスをはじめたいと考えているルーキーであろうが、条件は一緒です。

この学びの場にくるという時点で、私から見て、欠損している部分や、
足りない部分に関しては遠慮なく指摘をします。

巷によくありがちな、意味のないリップサービスや、
安直なおだて文句を並べて、
気持ちよくなるだけの快感中毒を増やす自己啓発セミナーではないからです。

その目的はすべて1点です。あなたが本当に「自分らしい生き方」と「ビジネス」を両立させるためです。

これは、すごくワクワクする一方、簡単なことではありません。

かなり集中して、高い意識で望まなければ、
ライブワークを成立させることは無理です。

真剣に生きること、そして素直な姿勢で学びに望まなければこのスクールに来ても、
何も得るものはないでしょう。

この会で学ぶための参加費は安いものではありません。
あなたに時間もお金も無駄にしてほしくないのです。

これは、とても大事なことですので、あらかじめお伝えしておきました。
今回参加される方は、その覚悟しておいてください。

小ちゃな革命の会のようなクローズド型のコミュニティでやっていくことは、
とてつもなくハードで、ストイックなビジネスに関する学びと実践の連続です。

驚くような視点や知見が手に入ったり、とても楽しくてワクワクする一方、
ビジネスを作るわけですから、極めて現実的な視点から、
あらゆる知見を総動員し、専門家としての意見をビシバシとしていきます。

取り組みの姿勢によっては、
根本的にご自身の人生を見つめ直していただかなければいけない側面も出てくるかもしれません。

それでも、人生を変革させて、他人に価値を提供していく道を選ぶのだとすれば、
それはとても意義深い半年間となることでしょう。

その気持ちで臨む方の参加をお待ちしています。

日程について

スケジュールについて下記を予定しています。

第1回目=11月7日、8日(金、土) キックオフ合宿
第2回目=12月6日(土)
第3回目=1月10日、11日 新年スペシャル
第4回目=2月7日 (土) 
第5回目=3月7日(土)@地方を予定
第6回目=4月11日(土) 
+MORE

*日程は変更する可能性があります。
*合宿は関東圏の地方会場を予定しています。
*会場は基本的には都内を中心に開催します。回によっては地方主要都市で行う場合もあります。

あまり多くの人とは関われません。
参加者は限定します。

この会では、いっぺんに、あまり多くの人のお手伝いをすることができません。

募集人数は今回最大で25名です。

原理的に、物理的に不可能だからです。

儲けのみを重視すれば、無制限で受け入れて
1000人だとかを上限にしてDVDを送りつけるだけの通信型の「塾」?にもできますが、
それをしたくないのです。

なぜならば、この小ちゃな革命の会は、
同時に私にとってのライフワーク(生きがい)でもあるからです。

私の魂が、それをよしとしないのです。

だから、全員をきちんと見れる範囲で、ごくごく小さいコミュニティではありますが、
密度の濃いチームを作っていきたいと考えています。

そのため第0期では、最大で25名を受け入れようと考えています。

参加される方は、特権的に、私の主催するあらゆる勉強会の中で
最も優先度の高い会員となります。

最上位のコミュニティにいるのだという自負とともに、
頑張ってご自身のビジネスを前へ進めていただけたら幸いです。

受講料について

さて、気になる参加費ですが、
発表します。

今回は0期ということもあり、最初に飛び込んでくれる方を優遇したいという気持ちから、
今期限りの特別価格でご案内させていただきます。

今回の小ちゃな革命の会の受講費用は、75万円(税別)

高いと感じるかもしれませんが、顧問コンサルタントになるのと同じような状態で
あなたのビジネスをご支援させていただきますので、そう考えると決して高い額ではないと思います。

実際に、私は、一応公開しているコンサルティング料金で
30万円~/月でさらに成果報酬をプラスして顧問をお承けしていました。

年間ですと最低でも360万円の投資が必要になります。

半年で顧問契約打ち切りになるコンサルタントが多い中、
私はどの業界のクライアントでも平均して1年半以上の契約を頂いていました。

つまり、それだけ対価に見合った結果をだしてきたということでもあります。

そう考えると、この受講費用を月額換算すると約12万円ですので、
かなりお得に原田をコンサルタントとして隣におき、活用していただけるということになります。

顧問制度でやっていたときは基本的に毎月2時間程度の訪問面談と、
好きなときに電話やメールなどで相談していただけるという形式をとっていました。

単純比較はできない問題かもしれませんが、
小ちゃな革命の会のほうがより多くの時間を使っていただけるのです。

ただ、今回は1期です。
私自身にとっても、記念すべき1期生をお迎えすることになるのが今回の立ち上げです。

ですので、今回に限り、大幅な割引を行うことにしました。

70万円で開講する事に決めました。

ですが、開講は11月の頭となります。少し先の話になりますので、
早期割引ということで、10月3日までの申し込みについては、
早期割引ということで、受講料は、65万円にしようと考えています。

なお、「小ちゃな革命の会」の入会には入会金が必要です。
入会金は、5万円です。

が、プラスでここにも優遇をさせていただきます。
先行募集に限り5万円→5000円に割引をさせていただきます。

決済方法・〆切について

再度受講料の確認です。

今回の募集の締め切りですが、今回の早割りオファーの〆切は3日間。
10月3日までのお申し込みでしたら、入会金5000円+70万円→65万円で参加できます。

*そこまでに、審査フォームに記入して頂くのが条件です。
*お振込期限は審査合格通知が届いた日から3日以内です。
*審査合格後のキャンセルはできません。ご注意下さい。審査に応募する=入会意思があるという前提でのお申し込みをお願い致します。お一人お一人きちんと審査をしていますので、冷やかしでの応募は厳禁です。

なお、一般申し込みの、先行割引期間は10月3日までを予定しています。
その日以降は、1期生向けの正規受講料となりますので、ご了承ください。
決済方法については、銀行振込、もしくはクレジットカードでの決済が可能です。

カード決済の場合は、分割でのお支払いも可能です。最大6分割までの分割が可能です。
(ただし決済手数料等をご負担いただきます)

決済方法は、

1、銀行振込(一括)
2、クレジットカード(一括)
3、クレジットカード(分割)

の3種類の支払い方法から選べます。お好きな方法を選択してください。

最後に、今回の「小ちゃな革命の会」の
概要をまとめておきます。

1、小ちゃな革命の会本科

参加費:6ヶ月間で75万円
→1期生正規価格:70万円
→早割特別受講料:65万

入会金:
5万円→先行申し込みに限り5000円

*分割払い可(手数料ご負担いただきます)
*税別です。別途消費税が必要です。

募集人数:最大で25名
開催期間:2014年11月~2014年4月までの半年間

開催スケジュール(予定):
第1回目=11月7日、8日(金、土) キックオフ合宿@軽井沢
第2回目=12月6日(土)
第3回目=1月10日、11日(土日) 新年スペシャル
第4回目=2月7日 (土) 
第5回目=3月7日(土)@地方を予定
第6回目=4月11日(土) 
+MORE

*スケジュールは原則このとおりに行う予定ですが、
変更になる可能性もあります。

その場合はできるだけアナウンス致します。

*会場は原則都内を予定していますが、
会期中、1~2回程度地方都市にて実施する予定です。

完全に決定しているのは最初のキックオフ合宿と3月の回は地方開催となります。
土日を挟みますので翌日は観光などをお楽しみ頂いても結構です。 

【受けられるサービス内容まとめ】

  1. オープニング合宿
  2. 原田翔太による毎月の定例セミナー
  3. 毎月のグループコンサルティング
  4. サポートフォーラムでのオンラインサポート
  5. スクール生限定の特別レッスンの提供
  6. 不定期の特別課外授業
  7. 「仲間」名簿の共有
  8. 原田によるスカイプコンサルティング(月1回)
  9. 原田の自身が手がけている小ちゃな革命の最新事例
  10. おすすめの情報リソースの紹介
  11. おすすめの業者の紹介
  12. おすすめのツール類の紹介

追伸:

何度も繰り返しになりますが、今回の募集は(次回もですが)25名しか参加する事ができません。
先着順(審査通過をした方順)です。実は今回の先行案内だけでこの定員の何倍もの人が、
今回の案内を希望されている状況です。

ですので、「小ちゃな革命の会」へ参加したい場合、今すぐに審査申し込みフォームに記入をし、
エントリーすることをおすすめします。

追伸2:

審査は「落とすための審査」ではありません。

基本的に希望されている方に「小ちゃな革命の会」に是非入りたいという意思があり、
特に問題がない場合、原則的に審査は通過とする予定です。

ですが、「この方は手を抜いているな・・・」と判断した場合や、
「どうも、いい加減なスタンスでこられているな・・・」と感じた場合などは、入会をお断りすることがあります。

入会後はかなりのスパルタ指導を行っていきますので(もちろん参加者の方のビジネスを大きく成長させるためにです)、
そういった実践の場で他の仲間に対して悪影響が出る場合は参加をお断りする場合があることを予めご了承ください。

なお、定員以上になった場合は、他の審査合格者とのバランスを考え、総合的に判断し、合否決定を致します。
審査の結果についての理由如何についてはお答えしかねますのでご了承ください。

追伸3:残り7席となります。

実は、このお手紙をご案内している時点で、すでに残席は7席となっています。
(限られた方達に向けて先行募集を行っていました)

審査通過後、お支払いを持ってお席の確保となります。
(審査は原則、申し込み受付順に行っていますので、お席が全て埋まってしまった時点で、受付を停止します。)

人数限定(25名)は、当会のクオリティを保つためのものであるため、
これ以上の人数はお受けすることができません。

小ちゃな革命の会は、今回が0期で、1期、2期と今後も開催していく予定ですが少なくとも最低半年以上は先の募集になってしまいます。インターバルを考慮すると、次回の開催は8~10ヶ月先になることもあります。

思ったときがタイミング。
ぜひチャンスを逃さないでくださいね。

最後に

俺たちは、ベンチャーのような煌びやかなスタートアップではないかもしれない。

大企業のように何千人もの従業員がいるわけではないかもしれない。

きれいなオフィスではないかもしれないし、
高学歴の優秀なエリートたちが雇えるわけではないかもしれない。

既得権益を持っていたり、パトロンがいるわけではないかもしれない。

・・・だが、決してダサくはない。

俺たちは小ちゃな革命家なのだから。

俺たちは、誰にも理解されないことに、人生をかけて取り組むだけだ。

笑いたいやつには笑わせておけばいい。

俺たちは、俺たちの信じたそれぞれのセカイを生み出せばいい。

そんな仲間たちと共にやっていこう。

ここには、そんな同じ志を持った同じ革命家たちが待ってる。

もちろん俺も、待っている。

人生は一度きりだ。

どうせなら、誰にも真似できないことをやって、死のう。

俺たちと一緒に小ちゃな革命を起こしてみないか?

あなたと出逢えることを、今から楽しみにしている。

ビジネステロリスト
原田翔太

サイン

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